〜新庁舎の計画について〜
| Q2 鈴鹿市の人口が、2010年に21万人になると思いますか? |
| 項目 | 人数 | 割合 |
| なると思う | 57人 | 12.0% |
| 思わない | 293人 | 62.3% |
| わからない | 118人 | 25.1% |
| 無回答 | 2人 | 0.4% |
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| ご意見(以下代表的な回答(順不同)) |
・本田技研工業の転勤者が多く、会社縮小傾向にあると思います。
・人口はHONDAが撤退の噂があるため、増えるとは思わない。但し、亀山と合併すればシャープが出来るので
増えるかもしれないと思う。あくまでもHONDAしだいだと思う。
・合併問題がはっきりしない限り、考えられない。
・現状の市政の政策と実行力では難しいと思う。経済の停滞、少子化と都市計画の無策(市民には目に見えてこない)
のままでは自然増は望めない。
・7年後の人口は少子化・企業の成熟化等により減少する
・ホンダ技研が縮小していて、鈴鹿の活気がなくなっている事実と、この建設は非常に矛盾している。公務員を減ら
して、節税する必要がある時代に、なんと甘い計画だろう!!あきれます。何を根拠に21万人になると予想したのか
答えて欲しい。
・ホンダなどの大手企業が鈴鹿を拠点と考えているのか?最終的に中国へと製造拠点を移すのでは?
・人口の増加においては不況の時代で企業に活気が感じられずこの先余程の事が無い限り、人口が飛躍的に延びると
は思えない。
・少子化で子供が減ってきているし、大企業も縮小されているのに人口が増えるとは思わない。
・今現在何人増で推移しているのでしょうか?少子化といわれている現状で、5年で万単位の人が増えるという算出
基準はどこにあるのでしょう。
・本田技研工業が中国へ移転する話が聞こえてくる。ホンダの移転次第で関連会社数も変わり、従業員数も変わる。
・将来の合併の再燃、或いは景気回復動向による企業誘致・活力・限られた市域での大型用地造成等の有無に左右され
ると考えられる
・以前は市報に鈴鹿市の人口の増減がのっておりましたが、最近はないので人口が何人かわからない