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新年のご挨拶

 

2008年 新春にあたり

 日々の積み重ねが年月になっていく。

その折々の季節の節目に節句を置き、またその人毎に節目を持たせ、
竹のごときしなやかな生き方を身につけさせようとした先人の知恵に
驚嘆しながら、新年を迎えました。

 ひとつの節目、2008年も良い年でありますように!!

今年の年賀の挨拶です。

 明日の自分が、今の自分より少しでも
成長できるように、心で感じ、身体で感じ、
発見する喜びを共有したい。

 知識・概念を固定せず、時空を先取りできる
心のあり方を探る一年に!

 本年も、明子・真吾・史・三知・健斗ともどもよろしくお願いします。

2007 年頭にあたって

新年明けましておめでとうございます。

「チームとは、個の力の集合
個がチームのために、チームが個の為に
そんな心の和の力が勝負を決める

何処に属し、どの位置を担うかは
個の力次第だけれど・・・
チームが背負うものは、歴史・期待
そして役割や使命もある・・・

“愛されるまち”の一員として
今年も力いっぱい頑張ろうと思う。

明子・真吾・史・三知・健斗ともども
よろしくお願いします。

2007年 元旦

サッカーW杯での日本代表の姿
年末の全国高校バスケットでの岐阜女子の活躍等に
生きる自分と活かされる自分のありようを
そして、立場や期待、歴史上の使命なども
考えさせられた一年でした。

いくつかの立場をいただいて
今年も活かされるように、生きたいと思いますが
愛されるまち『鈴鹿』のために
一層、目・気を配っていきたいと思います。
本年もよろしくお願いします。

2006年

 日が昇るのは、自転しているからであり

 起こったことを、どう思うかで次の一手が変わる

 

 『知識』と『構え』が、大黒屋光太夫

 厳寒のロシアからの9年半後の生還を

 生み出したとすると

 氾濫する情報を見極める『知恵』と、

 目標を見失わない『姿勢』を持ち続けたい

 本年もどうぞよろしくお願い致します

 平成18年1月 後藤光雄

 

2005年

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新年あけまして

おめでとうございます

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 文明の進歩と文化の伝承。次の世のためを思うと、子ども達にとってどうあるべきかと重なるのは当然。必然のこと。

 教育の目的は、自立できるように、未来の幸せを自分の手でつかめるようにしてあげること。

 もって生まれた才能を、それぞれが活せられるような世の中にするのが、大人の、先人の務め。

次の世を思い、子どもを思い声を上げていこうと思う。

本年もよろしくお願いします。

 
2005年年賀状より

 

あけまして おめでとうございます

子を思い、世を思い、親を想い、未来を想う。

誕生し、成長し、発達し、継承してゆく。

今、何にとって、誰にとって・・・何が必要か

   何のために、誰の為に・・・何をするか

2005年も、よろしくお願いします。

2005年元旦 後藤光雄

 

2004年

 

あけましておめでとうございます

 

2003年は”新政会”に大変お世話になりました。

2004年は新たに”すずか倶楽部”という新会派を結成して、新たな一歩を踏み出す決意です。本年もよろしくお願い申し上げます。

 2004年年賀状より

  我思う、ゆえに我あり!

 思い型が、自分の生き方に通ずるのなら

   思い型の違いを認めるのが、人を認めること。

 But 出会い・出来事が思い型を変えてゆくのも事実なら

   人は、何にでもなれる。何でもできる可能性がある!

 Only One で、いいけれど、

   同じ目標に向かって活きる個性の集結が、

     POWERなのかもしれない。

 思うとは心のあり方。

   想う・念う・憶う・惟う・謂う・・・尾も兎!?

 思いが動きに表れるなら、心の置き処・あり方に心して・・・

 本年も一所けんめい生きてゆこうと思う。

 家族ともども、よろしくお願い致します。

2004年元旦 後藤光雄